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メンタルヘルスケア研修

メンタルヘルス推進を企業で行うには (17/05/14)

メンタルヘルス推進企業で行うには】

企業のメンタルヘルス対策として、メンタルヘルスを推進する人を決める企業が増えています。

ただメンタルヘルス推進する担当になったからと言って、何をどうすれば良いのか分からない。

そんな、声を伺います。

企業の中でメンタルヘルスを推進できる人をつくるために、メンタルヘルスケア研修を行っています。

メンタルヘルスケア研修は、ストレスチェックの見方も養うことができ、また助成金を活用することができます。

ストレスチェック義務化を前に、いち早く学んで頂きたい研修です。

メンタルヘルスケア研修はこちら。

 

 


メンタルヘルスケアは学ぶところから (17/04/24)

メンタルヘルスケア学ぶところから】

「メンタルヘルスケア」という言葉は、だんだん知れ渡ってきましたが、「何をするのか」が分からないという声を聞きます。

メンタルヘルスケアは何をして、何が変わり、どうなるのか、分からない方も多いと思います。

メンタルヘルスケアでまず大切なのは「学ぶ」こと。「学ぶ」ことで多少なりともメンタルヘルスが分かれば、必要性も活用法も分かるのではないでしょうか。

まずは「学ぶ」ことをやってください。それが会社や社員や職場の明日を変えます。

メンタルヘルスケア研修はこちら。

■短期間でカウンセラー・講師の道へ!企業のメンタルヘルス担当者にもおすすめ!
≪メンタルヘルスカウンセラー養成講座~東京・名古屋・大阪≫
http://www.mental-healthcare.org/lecture/

■メンタルヘルスカウンセラーって何するの?と思われた方はこちら。
http://www.mental-healthcare.org/

■講座をお得に受講できるモニターさん募集
http://www.mental-healthcare.org/topics/2017/04/post-84.html  


メンタルヘルスケアは研修などで、まず知ることが大切 (17/04/18)

メンタルヘルスケアは研修などで、まず知ることが大切】

日本メンタルヘルスケアサポート協会では、まず知り、活用して頂くために、メンタルヘルスケア研修を行っております。

メンタルヘルスケア研修>は、メンタルヘルスによるリスクを回避し、また社員が元気に働くことにより、生産性を上げるための研修です。

  一人につき、700万円。

この数字は何かというと、メンタルヘルス不全により社員が休職した場合、会社の損失の平均額です(朝日新聞より)。

損害賠償など、金銭的なものもそうですが、業務上においても仕事が回らなくなる、取引先を失うなど、メンタルヘルス不全により、様々な損失を企業は抱えることになります。

メンタルヘルスに関わる損失をいかに減らすか。

そのためにも、メンタルヘルス不全者を出さない取り組みが必要なのです。

メンタルヘルスケア研修では、メンタルヘルスケアの意味、目的、発見ポイントなど、メンタルヘルス不全者を出さないために、まずは知識を持っていただき、対応の仕方を習得するための研修です。

実際に起こる例を用い、その対応法を知ってもらい、早期発見、予防につなげて頂く研修です。

また協会主催、メンタルヘルスケア検定の対策としても活用して頂けます。

メンタルヘルスケア研修

 

 

 


家庭でできるメンタルヘルス (17/04/17)

家庭でできるメンタルヘルス

「メンタルヘルス」と言えば「会社の話」と思うかもしれませんが、会社でのケアと同じくらい大切なのは、家庭の力。

こと家庭の中でも奥様の言葉のパワーは素晴らしいメンタルヘルス効果を発揮します。

まず見て頂きたいのが、いつもと違うかも?という表情と行動。

その後「何か辛いことがあったら話をきくからね。」という声がけ。

問題解決ではなく、聞いてもらうだけで心が軽くなることもある。

ではどの様に聴けばよいか、どういったところで発見するのか、それが分かれば家族全体のストレスケアにも役立ちます。

NPO法人 日本メンタルヘルスケアサポート協会の講座・研修はこちら。

 

 


IT関連業界とメンタルヘルス対策 (17/04/16)

IT関連業界とメンタルヘルス対策

IT関連業界は特にメンタルヘルス不調者が多い業種です。

IT業界にメンタルヘルス不調者が多い理由として、パソコンの前に座り、誰とも話をしない。

連絡は全てパソコンで、コミュニケーションとる機会がない。

一日中座っていることも多く、パソコンと同じ道具に思えてくる。 等です。

対策として、

①定期的に面談を実施し、日頃の働き方や心の状況を確認する

ストレスチェックなども実施。

日常のコミュニケーションがメンタル不全を起こさないための最善策

IT業界の方は自分がメンタルヘルス不全にならないためにも、会社でどんなメンタルヘルス対策を行っているのか確認してみるのもよいでしょう。

メンタルヘルス対策研修はこちら。

*日本メンタルヘルスケアサポート協会

http://www.mental-healthcare.org/ 

 

 

 


メンタルヘルス対策は4月が大切 (17/04/13)

メンタルヘルス対策は4月が大切】

メンタルヘルス対策は4月が大切とされます。4月にメンタルヘルス=心の健康、が保てなくなると、様々な不調が起こってきます。憂鬱感や意欲の低下、焦りなど精神的なものだけでなく、だるさや体が重たい、また不眠や怒りっぽくなるなど、行動や体の症状まできたします。ただ4月は、忙しくしているので、その変化に気づきにくい。

現れるのが、5月GW明け。いわゆる5月病を避けるためにも、今から企業は対策をしてほしいものです。

*メンタルヘルス対策に必要な知識を得るメンタルヘルス研修はこちら。


社員のメンタルヘルス不調に気づくポイント (16/10/13)

社員メンタルヘルス不調に気づくポイント】

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社員のメンタルヘルス不調になかなか気づけず、いつの間にか休職になってしまった。

そのように社員のメンタルヘルス不調のサインに早期に対応できなかったことへの後悔を語る上司は少なくはありません。

そして「様子がおかしい」に気づいても、その後の対応の仕方が分からない、という声も多くあります。

社員のメンタルヘルスを守るには、「技術」が必要。

その技術は、本人だけでなく、上司自身を守り、職場を守り、しいては企業も守ります。

*メンタルヘルススキルを学べる講座・・メンタルヘルスケア研修はこちら。


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