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メンタルヘルスカウンセラー講座

メンタルヘルスカウンセラー認定講座・通信講座開講しました! (19/07/04)

メンタルヘルスカウンセラー認定講座・通信講座開講しました!

2019年7月10日(水)発信開始 先行予約受付中

日本メンタルヘルスケアサポート協会認定メンタルヘルスカウンセラー養成講座に通信講座が開講しました。

「学びたいけど日程が難しい。」

「遠くて通えない。」

「自分のペースで学びたい。」

という多くの声を頂き、この度、通信講座を開講する運びとなりました。

全て通信講座でメンタルヘルス認定資格が取得できる業界初、通信型メンタルヘルス認定資格講座です。

●メンタルヘルスカウンセラー通信講座・予告動画は、こちらをクリック!

↓  ↓  ↓  ↓  ↓

 

メンタルヘルスカウンセラー養成講座 通信講座予告動画.jpg

 

 

 

 

全28回、メンタルヘルスカウンセラー養成講座の内容をほぼ網羅させ、かつ分かりやすく事例を入れているので、知識0の方でも初歩から学べます。

更にこの度当協会は7周年を迎えました。その記念として、期間限定でキャンペーンを行います。

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≪7周年記念キャンペーン≫

※7月31日(水)23:59までにお申し込みの方限定

定価198000円(税別213840円)

↓  ↓  ↓  ↓  ↓

キャンペーン価格148000円(税込)!

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通常メンタルヘルスカウンセラー養成講座246,000円(税別267,840円)から、119,840円もお得になる周年記念キャンペーンです。

詳しくはこちら。

メンタルヘルスカウンセラー養成講座通信講座の詳細は、こちら。

 

 


価値観の違いでうまれるストレス (19/05/27)

価値観の違いで生まれるストレス

コミュニケーションには人の「価値観」が反映され、その価値観の相違がストレス要因になることがあります。

価値観とは「~であるべきだ」「~すべきだ」「ふつうは~」という言葉。

例えば以下の会話。

上司「仕事の夢、目標は無いのか!?」

部下「・・・特には・・・。」

上司「何のために働いてるんだ!」

部下「生活のためですけど。」

上司「だからお前は成長しないんだ。」

部下「・・・(とは言っても夢なんてなくても生きていけるし・・・。)」

という、会話を相談されたことがあります。

上司・・・夢や目標はあって当然だ。

部下・・・そんなの持つのもめんどくさい。なくても別にいいじゃないか。

夢や目標に対する価値観(重視度)の相違が、上司や部下の距離が縮まらない原因にもなっており、

価値観の押し付けが、ストレスになる場合もあります。

今の職場で人によるストレス対策として大切な1つとして「相手は自分じゃない。自分は相手じゃない。」

という観点ともいえるでしょう。客観的に相手を見る目線、相手の価値観は何に重きを置いているのか、

目標を達成する事なのか、一日の業務を終わらすことなのか、そこを上司はジャッジメントして、認めてほしい価値観ポイントを

見つけ、できたら大いに称賛してあげる。それが相手の達成感、してはやる気につながるのではないでしょうか?

・メンタルヘルスのすべてが学べるメンタルヘルスカウンセラー養成講座はこちら。


価値観の違いでうまれるストレス (19/05/27)

価値観の違いで生まれるストレス

コミュニケーションには人の「価値観」が反映され、その価値観の相違がストレス要因になることがあります。

価値観とは「~であるべきだ」「~すべきだ」「ふつうは~」という言葉。

例えば以下の会話。

上司「仕事の夢、目標は無いのか!?」

部下「・・・特には・・・。」

上司「何のために働いてるんだ!」

部下「生活のためですけど。」

上司「だからお前は成長しないんだ。」

部下「・・・(とは言っても夢なんてなくても生きていけるし・・・。)」

という、会話を相談されたことがあります。

上司・・・夢や目標はあって当然だ。

部下・・・そんなの持つのもめんどくさい。なくても別にいいじゃないか。

夢や目標に対する価値観(重視度)の相違が、上司や部下の距離が縮まらない原因にもなっており、

価値観の押し付けが、ストレスになる場合もあります。

今の職場で人によるストレス対策として大切な1つとして「相手は自分じゃない。自分は相手じゃない。」

という観点ともいえるでしょう。客観的に相手を見る目線、相手の価値観は何に重きを置いているのか、

目標を達成する事なのか、一日の業務を終わらすことなのか、そこを上司はジャッジメントして、認めてほしい価値観ポイントを

見つけ、できたら大いに称賛してあげる。それが相手の達成感、してはやる気につながるのではないでしょうか?

・メンタルヘルスのすべてが学べるメンタルヘルスカウンセラー養成講座はこちら。


メンタルヘルスの資格 (19/05/10)

メンタルヘルス資格

メンタルヘルスの資格には、メンタルヘルス検定資格とメンタルヘルス認定資格のどちらもがあります。

検定と認定は何が違うのでしょうか?

認定とは、ある一定の能力や実力があると認められることです。 

検定とは、ある特定分野の試験を受け、そこで一定以上のスコアを叩きだせば「1級合格」など認定してもらえます。

検定と比べ、認定は、しっかりと技術を習得した証。

メンタルヘルス分野も検定、認定のどちらもありますが、より信頼度が高いのは、技術習得の認定でしょう。

メンタルヘルスの認定資格が取れる!メンタルヘルスカウンセラー養成講座は、こちら。 

メンタルヘルスに関する様々な最新情報をゲットできる無料メルマガ登録は、こちら↓
http://mental-healthcare.org/mailmag/acc.cgi?id=143470757917896

 

 


メンタルヘルスカウンセラーを受講される方は? (19/04/28)

メンタルヘルスカウンセラー受講される方は?】 

日本メンタルヘルスケアサポート協会のメンタルヘルスカウンセラー講座を受講される方はどんな方が多い?

最近の傾向では、企業のメンタルヘルス担当者になる方が増えてきました。

また、看護、介護やヘルパーのお仕事をされておられる方も多いです。

それは、看護・介護の現場も増え、看護介護現場での必要性を感じた方が増えてきたともいえるでしょう。

これからの時代、メンタルヘルスの知識を習得しておきたい方が積極的に受講されておられます。

様々本が出ておりますが、それだけでは学べないトレーニングがあるのが好評。

身に付いてなんぼ、です。

メンタルヘルスカウンセラー養成講座については、こちら。

 

 

 


メンタルヘルス不調を増やさない新入社員との関わり方 (19/02/08)

メンタルヘルス不調を増やさない新入社員との関わり方】 

新入社員とのコミュニケーションにおいて、メンタルヘルス不調者を出さないための簡単なコツ、があります。

それは「プラスのストロークを意識して使う」ことです。新入社員へどう活用していくのか。

ストロークとは心理学用語で、言葉を含め、相手が受け取る、または相手に送る心理的メッセージのことです。

プラスのストロークとは、プラスの感情を抱かせるストロークのこと。

笑顔、やさしい言葉、いたわりの態度、握手、あいさつなどです。

このような表現を出すことによって、安心できる関係つくりや、頼りになる上司というイメージがつき、

つらい時も関係性を築いているので、相談に行きやすくなります。

そこで、ストレス解消をすることで、また元気に仕事を続けていくことができます。

メンタルヘルス不調から退職は、関わり方を変えれば、大きく変えていくことができるのです。

このような情報が無料で知れる!メンタルヘルスメルマガ通信登録は、こちら。

 


メンタルヘルスカウンセラーを受講される方は? (19/02/07)

メンタルヘルスカウンセラー受講される方は?】 

日本メンタルヘルスケアサポート協会のメンタルヘルスカウンセラー講座を受講される方はどんな方が多い?

最近の傾向では、企業のメンタルヘルス担当者になる方が増えてきました。

また、看護、介護やヘルパーのお仕事をされておられる方も多いです。

それは、看護・介護の現場も増え、看護介護現場での必要性を感じた方が増えてきたともいえるでしょう。

これからの時代、メンタルヘルスの知識を習得しておきたい方が積極的に受講されておられます。

様々本が出ておりますが、それだけでは学べないトレーニングがあるのが好評。

身に付いてなんぼ、です。

メンタルヘルスカウンセラー養成講座については、こちら。

 

 

 


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