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メンタルに良い食事のとり方 (18/02/25)

メンタルに良い食事のとり方】

ダイエットと思い、カロリーを気にして、肉や魚を取らず食事にいたら、何だか身体がだるい、元気がわかない。

こんな声を聞くことがあります。実は、食事の肉、魚は大きくメンタルと関わってくるからなんです。

そもそも肉、魚は、タンパク質。じつはこのたんぱく質の欠如が、メンタルの不調をきたす場合もあります。

私たちの脳からは、元気の素、セロトニンというホルモンが分泌されています。

このホルモンは、タンパク質が分解されてホルモンになります。分かりやすく言うと、タンパク質を摂らないと、ホルモンが作られない。だから元気も出ない訳です。

ダイエットを気にするなら、鶏肉や豆腐といったローカロリーなたんぱく質をうまく摂ってください。

元気にダイエット、その秘訣は、タンパク質です。

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ハラスメント、絶対に覚えておいてほしい観点 (18/02/24)

ハラスメント、絶対に覚えておいてほしい観点

職場で1つでもハラスメント行われていた場合、それは本人だけでなく、職場全体にも、生産性低下を招くなど、大きな影響を及ぼします。

ただハラスメントの観点を大切にしないと「ハラスメントという言葉で職場が悪化」します。

ハラスメントとは、嫌がらせやいじめによって、本人、又は職場環境を悪化させる行為を言います。

かといって、過剰にハラスメントに反応すると、今度はコミュニケーションが取れなくなったり、冗談も言えなかったり、注意ができなかったりと、これも逆の意味でハラスメントがもたらす悪影響となります。

大切な観点は、ハラスメントという言葉自体を職場からなくすこと。

それは、働く人自身のハラスメントという言葉にびくびくしないこと。ハラスメントと言われないための行動を心がけ、相手を尊重すること。

ようは、人間関係が良好であり続けるように、努力することです。

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メンタルヘルスはテクニックです。 (18/02/23)

メンタルヘルステクニックです。】

メンタルヘルスとは、心の健康管理の意味。心の健康管理をするためには、その方法を知らなければできません。

要は、メンタルヘルスを行うテクニックを身につけることが大切です。

セルフケアとして、何をするのか。

ラインケアとして、早期発見から対応までどのように行うのか。

職場復帰後の関わり方は?

テクニックは、技術で、使うためにあるもの。

職場でまた家族のために手に入れませんか。

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メンタルヘルスカウンセラーの活動領域 (18/02/21)

メンタルヘルスカウンセラー活動領域】

日本メンタルヘルスケアサポート協会が公認するメンタルヘルスカウンセラー資格取得者の活動領域は、多岐にわたります。

自社でのメンタルヘルス担当者としてのメンタルヘルス普及活動だけでなく、個人活動として、企業や福祉、教育分野への普及活動、個人事業としての進路拡大、更には将来メンタルヘルスを通じて、心の分野でお仕事をしたい方にも、

メンタルヘルス技術取得の肩書は、実績としてとても大きな価値となります。

資格取得者には、キャリアコンサルティングの資格取得者や保健士の方もおり、実際にメンタルヘルス相談を業務としてされておられる方も多いです。

これから益々深刻になるメンタルヘルス。

そこに資格の有無は、大きな貢献が期待できる資格です。

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日光とメンタル強化の関係 (18/02/21)

日光メンタル強化の関係】

日光は、私たちが元気にハツラツと生活したいと思う中で、重要な名わき役です。

逆に日光を浴びる時間が少ないと元気は出てこず、メンタルダウンし、メンタルヘルス不調をも引き起こすことがあります。

冬は日光が出る時間が少なくなり、いわゆる「冬季うつ病」といった症状を招いたりします。

そこに関与してくる1つが、「メラトニン」。

メラトニンとは、眠気をもたらす脳から出るホルモンです。

このメラトニンは、暗くなると脳から分泌、明るくなると止まって覚醒という睡眠をコントロールしています。

夜遅くまで明るい部屋で起きているとメラトニンの分泌が始まらず、寝付けない状態になります。

そして朝方、朝日が上がるのが遅いとなかなか起きられず、結局だるさや眠気だけが残る状態になるのです。

眠りの質を上げるためには、日頃から日光の取り入れ方を工夫する事。

朝すっきりと起きるためにも、しっかりと朝に日光を浴び、ゆったりと寝るためにもメラトニンの生成を促すタイミングで光をコントロールする。

日光は、私たちの身体のバランスを保つ大切な要素です。

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ハラスメントの基礎知識は、なぜ必要? (18/02/20)

ハラスメントの基礎知識は、なぜ必要?】

昨今企業において、ハラスメントという言葉が出てくるようになりました。

パワハラ、セクハラなど、ハラスメントは、個人に支障をきたすばかりか、職場全体の生産性も悪化させます。

逆にパワハラ、セクハラと言われるのが怖くって部下に関われない方が増えているのも事実です。

大切なのは、ハラスメント行為が見つかったら早めに対処する事。

そして、ハラスメント行為を起こさないために、今から自分で気を付けること、職場でできることを行うこと。

起こってからでは、企業イメージにも影響します。

だからこそ、自分を守るためにもただし知識と対策が必要なのです。

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うつ病と季節性 (18/02/18)

うつ病季節性

うつ病には、慢性的なうつ病と季節的なうつ病があります。

とりわけ、冬の時期の季節性のうつ病の特徴として、過眠が挙げられます。

寒くて朝が起きられない。冬はもちろんそんな時もありますが、いつもより寝すぎるというのも特徴です。

大きく関わってくるのが、日照時間です。

人は太陽の光を浴びることで、神経伝達物質の生成が促進されます。

これは、言わば元気の素。神経伝達物質が脳から出てこないと元気すら出てきません。

この生成に光が大きく影響します。

冬は特に日照時間が短くなります。

元気の素を増やすには、積極的に太陽に当たるように心がけましょう。

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