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メタルヘルスケアの4つの区分け・研修受講の必要性 (18/11/09)

メタルヘルスケアの4つの区分け・研修受講の必要性】

日本メンタルヘルスケアサポート協会では、メンタルヘルスケア研修の内容として、4つの区分けをしながらお伝えしております。

従来型は3つに区分できます。

ストレスの自己管理によるセルフケア。

心の病未然防止に向けたラインケア。

再発防止に向けたラインケア。

これは、ストレス発生時からの対応です。

もう一つ新型のメタルヘルスがあります。

楽しく活力を感じる心の管理、ワークエンゲージメント。

そもそもストレスを感じることのない環境作り、もっと言えば「働きたい職場」であれば良いのです。

ではどのようにワークエンゲージメントを行うのか。

日本メンタルヘルスケアサポート協会では、全てが学べる講座だからこそ、人気があります。

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メンタルヘルスケアを学ぶ利点 (18/11/09)

メンタルヘルスケア学ぶ利点

日々ストレスと付き合う社会人。

うまく付き合っているのならいいのですが、時としてストレスは私たちの心のエネルギーを奪い、仕事の効率や生産性を下げてしまいます。

メンタルヘルスケアは、ストレスに適応できる心をつくるばかりか、メンタルヘルスケア技術を身に付けると、効率や生産性を上げてくれる役割があります。

メンタルヘルスケア技術は、日々の悪いストレスから守ってくれる大切な武器なのです。

メンタルヘルスケア研修はこちら


ストレスに打ち勝つ力をつける (18/11/05)

ストレスに打ち勝つ力をつける】

最近テレビでも「ストレスに勝つ!」というようなCMが流れています。

では、ストレスに、勝つ、とはどういうことでしょうか。

ストレスには、良いストレスと悪いストレスがあります。

そもそもストレスとは、外からの刺激に対する人間の反応、です。

例えば、納期、上司、部下、仕事の内容、これが外からの刺激。

それに対して、やる気を出す、凹む、緊張する、力がみなぎる、これが反応であり、ストレス、です。

分かりやすく言うと、良いストレス、悪いストレスとは、同じ状況でも、その人にとって、良い影響の反応か、悪い影響の反応か、ということになります。

なので、悪い影響を及ぼす反応を良い影響へと変える反応にすれば、ストレス(悪いストレス)に勝ったと言えるのではないでしょうか。

ではどのように反応を変えていくのか。

*ストレスに打ち勝つ方法を知りたい方はこちら

ストレスケア研修


ワークエンゲージメントというフォローシップ (18/11/05)

ワークエンゲージメントというフォローシップ

ワークエンゲージメントは、最新のメンタルヘルス対策とも言われます。

今までのメンタルヘルスは、メンタルヘルス不調者が出た時のラインケア対応でした。

最新のメンタルヘルスは、メンタルヘルス不調者を出さないラインケア対応法、これがワークエンゲージメントです。

ようは、社員がイキイキと楽しく活力を持て、自ら仕事をやりたいと思えるような職場環境作りにするために、上司として、職場としてどう対応するか、

ということ。

その職場作りには、上司のフォローシップ精神が欠かせません。

「ついてこい」というリーダーシップ精神ではなく、

「ささえるよ」というフォローシップ精神。

ただこのワークエンゲージメント力を高めるには、トレーニングが必要です。

ではどの様にして高めるのか。

相談対応能力、仕事場での声のかけ方、相談後の対応能力、上司自体の言葉の力。

全てを高める必要があるのです。

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社員のメンタルヘルス不調に気づくポイント (18/11/01)

社員メンタルヘルス不調に気づくポイント】

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社員のメンタルヘルス不調になかなか気づけず、いつの間にか休職になってしまった。

そのように社員のメンタルヘルス不調のサインに早期に対応できなかったことへの後悔を語る上司は少なくはありません。

そして「様子がおかしい」に気づいても、その後の対応の仕方が分からない、という声も多くあります。

社員のメンタルヘルスを守るには、「技術」が必要。

その技術は、本人だけでなく、上司自身を守り、職場を守り、しいては企業も守ります。

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メンタルヘルスケアの研修で求められること (18/10/26)

メンタルヘルスケア研修で求められること】

働き方改革などの影響で、当協会にもメンタルヘルスケアの研修を受講しに来られる方が増えております。

また、メンタルヘルスケアの研修を会社で行いたいと、講師依頼も増えております。

ここで、どの場面であってもメンタルヘルス研修で受講される方に知っておいてほしことは、

「知識」を身につける場であって、「技術」を身につける場は別である、ということです。

企業の研修では、「この研修によって何か変わるのですか。」ということをよく聞きます。

担当者は、実質的な動き等が変わるというイメージがあるようです。

ただきっぱり言います。

「研修によって行動レベルの変化は、ほぼないです。」

と。1回の研修でそのように人が動くようになるのは、パターン化されている形式のもの。

ビジネスマナー、パソコン操作など。

ただ、メンタルの研修は、心が動くことが大切。要は、「知る」という気づきです。

そのため、表面上の動きではなく、大切なのは、内面の動き。

内面だからこそ結果が見えにくい。

でも内面から行動の変化、それが数値として現れるのです。

メンタルヘルスの研修をやってどうなる?

内面、外面、結果へと確実につながります。

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過重労働とメンタルヘルス (18/10/19)

過重労働メンタルヘルス

過重労働によるメンタルヘルス不調の関係では、半数以上に月100時間以上の時間外労働時間が認められたことが報告されています。

これまでに長時間労働により睡眠時間が短縮することが明らかとなっており、睡眠時間の短縮が脳の疲労回復を妨げ、脳の機能低下から抑うつ状態に至ると考えられています。


一方では、抑うつ状態のようなメンタルヘルス不調から作業能率の低下や集中力低下を来たし、労働時間の延長を招くという事態も考えられます。 

長時間労働が、睡眠時間の減少を招き、仕事の効率が落ち、さらに残業が増える、といった負の連鎖が発生するという現状があります。

過重労働解消には、単に時短だけでなく、人員の確保、効率の見直しなどを一緒に行い、1人に対する負担をいかに軽減するか、一度見直すことが、企業にとっても負の連鎖を招くことを防ぐ対策につながります。

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