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会社員からカウンセラーへ転職するには (17/04/21)

会社員からカウンセラーへ転職するには

会社員の方で、カウンセラーを志望し、転職したいと言われる方は意外と多いです。

何故かというと、職場で起こるストレスの中で自分がダウンした、またはダウンした人がいた経験より、

「何か自分がお役に立てないか」

と考え、カウンセラーとして多くの心を支えたいという気持ちが働くからです。

ただ会社員時代にカウンセラーの勉強をし、転職、いざという時に、経営の仕方が分からない、資料が作れない、人が集まらないという現実にぶつかる方が多いのが現実です。

カウンセラーとして仕事を行うにはもう一つつけなければならない大事な知識があります。

それが経営ノウハウです。

職人ノウハウと経営ノウハウ、これは切っても切れないもの。

会社員からカウンセラーへ転職するには、どちらも学ばなければならないのです。

そのノウハウが同時に得られるのが、日本メンタルヘルスケアサポート協会の講座システムです。

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■会社員からカウンセラーとして独立する!

プロフェッショナルカウンセラー養成講座

 

■短期間でカウンセラー・講師の道へ!企業のメンタルヘルス担当者にもおすすめ!
≪メンタルヘルスカウンセラー養成講座~東京・名古屋・大阪≫
http://www.mental-healthcare.org/lecture/

■メンタルヘルスカウンセラーって何するの?と思われた方はこちら。
http://www.mental-healthcare.org/

■講座をお得に受講できるモニターさん募集
http://www.mental-healthcare.org/topics/2017/04/post-84.html 

 

 

 

 


たった3日でメンタルヘルス心理カウンセラーの資格を取得する (17/04/20)

【たった3日でメンタルヘルス心理カウンセラー資格を取得する】

メンタルヘルススキルを持つ心理カウンセラーの資格は、ストレス社会と言われる現代、非常に取得価値の高い資格です。

なぜなら、心理カウンセラーのほとんどがメンタルヘルスについては、あまり勉強してないからです。

今後心理カウンセラーとして関わっていくためには、メンタルヘルスに対する知識は、必須です。

メンタルヘルスカウンセラー養成講座は、メンタルヘルス問題の扱える心理カウンセラーとして資格をは行しております。

資格取得により、メンタルヘルス指導者として関われる事が証明され、カウンセラーとしての活躍の場が広がります。

メンタルヘルスが扱える心理カウンセラーの資格は大阪でも取得できます。

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ストレス社会とストレスケア (17/04/20)

ストレス社会ストレスケア

現代はストレス社会といわれます。

ストレスとは、外からの様々な刺激による反応の事。

ストレス社会とは、日常生活やビジネスライフなど、私たちが社会の出来事から受ける反応の事。

どちらかといえば良い意味では使われません。

例えば、「不景気」(刺激)という出来事に対して、私たちは「儲からない」(反応)と思い、「憂ううつ」(反応)になる。

事実は「不景気」ということ。

ここでストレスケアとして大切なのは、ストレスは事実に私たちがどう反応するか。どのような解釈をつけるかです。

「不景気」という出来事に対して、「あとは上るだけ」「今がチャンス」と思えば、ワクワクする。

ストレス社会におけるストレスケアは、まず起こった出来事に対する反応を、個人個人が良い反応に換えていくことが大事です。

ぜひ毎日意識して良いストレス反応に換えていくようにしましょう。

ストレスケア研修についてはこちら。

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メンタルヘルスケア検定3級 サンプル問題 (17/04/20)

メンタルヘルスケア検定3級 サンプル問題】

メンタルヘルス不全の疑いがある人の特徴として、不適切なものはどれでしょう?

(A)ベッドに入ってもなかなか寝付けない。
(B)以前に比べて、仕事の効率が格段に落ちている。
(C)毎日残業等、過重労働が続いている。
(D)家族や親友等、何でも話せる人が周りにいる。 

周りが早く気付くことがポイントです。

メンタルヘルスケア検定はこちら

**答え (D)

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家庭でのカウンセリングスキルの必要性 (17/04/20)

家庭でのカウンセリングスキルの必要性

家庭の中の人間関係は、学業にも仕事にも大きく影響します。

カウンセリングスキルは、家庭の人間関係を良いものにし続けるために、効果を発揮します。

例えば、子供が勉強のことで悩んでいる時、旦那さんが仕事で悩んでいる時、

さりげなく傾聴のスキルをもって聴く。それだけで、心が軽くなります。

カウンセリングスキルが身に付いていない時は、相談されてもアドバイスしたり、時に「もっとがんばれ」など叱咤激励をするかもしれません。

向こうはただ聴いてほしいのです。

またカウンセリングスキルは、家庭を信頼関係でつなぐ役目もします。

 

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メンタルヘルスケア~セルフケア>について~ (17/04/20)

メンタルヘルスケアセルフケア>について~』

メンタルヘルスケアの中で欠かせない要素として、『セルフケア』があります。

セルフケアとは『心の自己管理』のこと。

うつ病といったメンタルヘルス不全にならないために、ストレスを溜めないよう自分で予防しましょう、ということです。

セルフケア法は様々ありますが、一番簡単な方法は『深呼吸』です。

深呼吸をすることで、リラックスする神経、副交感神経にアプローチすることができます。

副交感神経を意図的に優位に働かせてあげることにより、自然と落ち着いてきます。

メンタルヘルスセルフケアの一環として、ぜひ意識して一日行ってみてください。

メンタルヘルスケア検定についてはこちら。

 

 

 


メンタルヘルスケアの義務 (17/04/20)

メンタルヘルスケア義務

企業には、メンタルヘルスケアに関する法的義務があります。

■労働安全衛生法

労働基準法と相まって、職場における労働者の安全と健康を確保するとともに、快適な職場環境を形成することを目的として定められています。事業者は、労働災害を防止するために、労働安全衛生法で定められた最低基準を守るだけでなく、快適な職場環境をつくり、労働条件を改善することで、労働者の安全と健康を守らなければならない。

■使用者の労働者に対する安全配慮義務(健康配慮義務)

使用者は、労働契約に伴い、労働者がその生命、身体等の安全を確保しつつ労働することができるよう、必要な配慮をするものとする。
メンタルヘルスケアも使用者の安全配慮義務に当然含まれると解釈される。

違反した場合は安全配慮義務違反として、訴えられ、損害賠償請求されることもあります。

実際にメンタルヘルスケアにおいて、多額の請求をされる企業も増えており、またメンタルヘルスケアについて、本人ではなく、親族など第三者からの訴えも生じています。

そうなれば大きな金銭的リスクを背負うことになります。

メンタルヘルスによるリスク回避のために、まずは出さない対策をするのが先決でしょう。

メンタルヘルスケア検定についてはこちら

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