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傾聴トレーニング研修の職場での必要性 (18/12/04)

傾聴トレーニング研修職場での必要性】

職場の人間関係によって、心の病にかかる方が急増しております。

このことは、職場内の空気が悪くなるだけでなく、企業にとって、効率の悪化、優秀な人材の損失、メンタルヘルス不全による金銭的リスクなど、様々なところで悪影響を及ぼします。

今、メンタルヘルス不全の予防として、管理職やリーダーによる傾聴力向上が求められています。

傾聴トレーニング研修は、管理職の傾聴力を高めることを目的とした実践型の研修です。

傾聴トレーニング研修により、傾聴スキルを習得でき、「聴く力」を身に付けることができます。

管理職、現場リーダーには欠かせない研修です。

『傾聴トレーニング研修』はこちら

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メンタルヘルスケア研修はどんな研修? (18/12/03)

メンタルヘルスケア研修はどんな研修

メンタルヘルスケア研修は、メンタルヘルスによるリスク回避を目的とした研修です。 

一人につき、700万円

この数字は何かというと、メンタルヘルス不全により社員が休職した場合、会社の損失の平均といわれている額です。

メンタルヘルス不調のサインに気づかず、そのままにしておくともっと大きなリスクを会社は背負うことになります。

例えば大きな商談を抱える社員が急に休職したらどうなるでしょう。

商談の破談により何千万、何億円という損失がでる可能性もあるのです。

金銭的なものもそうですが、業務上においても仕事が回らなくなり効率の低下、職場内の士気の低下など、メンタルヘルス不全者が発生することにより、様々なリスクを企業は抱えることになります。

利益、成果を上げるためには、損失をいかに減らすか。

リスク回避の一環として、メンタルヘルス不全者を出さない取り組みが必要なのです。

メンタルヘルスケア研修は、メンタルヘルスによるリスク回避を目的とした研修です。

メンタルヘルスケア研修では、メンタルヘルスケアの意味、目的、発見ポイントなど、メンタルヘルス不全者を出さないための環境作りなど、まずは知識と対応の仕方を習得するための研修です。

実際に起こる場面を用いますので、場に直面した時の対応が分かり、早期発見、予防につなげて頂くことができます。

またメンタルヘルスケア研修を受講することにより、社員の変化にいち早く気づくことができ、さらにメンタルヘルス不調を起こす職場環境を変えるポイントがわかります。

そして社内でメンタルヘルスケアが行えるよう、メンタルヘルスケアの取り入れ方も学べます。

メンタルヘルスケア研修は協会主催、メンタルヘルスケア検定の対策としても活用して頂けます。

メンタルヘルスに関するリスクは、出てからでは遅いのです。

出して後悔する前に、出さない対策としてご活用ください。

メンタルヘルスケア研修はこちらから。

 


職場のメンタルヘルスに関わる人事労務担当者の役割 (18/12/03)

【職場のメンタルヘルスに関わる人事労務担当者の役割】 

職場におけるメンタルヘルス対策の担当は主に人事労務担当者になります。

ただ人事担当者さえ、「どうしたらいいのか分からない」という声を良く聞きます。

メンタルヘルスに関わる人事担当者の役割として、

①労務管理上の問題点の把握し

②職場復帰支援に必要な労働条件の改善や

③配置転換,異動等についての配慮

④メンタル不調者に対する職場復帰支援の 5 つのステップ作成

ただ一人では、不可能な部分もたくさんあります。

管理監督者や配置されているなら産業保健スタッフ等とどのように関わっていくべきかを十分に理解しながらプランを実行していくとよいでしょう。

自分に求められる役割を認識した上で、一つひとつの問題にきめ細かく対処し,再発防止と早期発見,また職場復帰支援などの対

策につなげていくことが重要です。 

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まずは基礎のメンタルヘルス技術習得から。

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家庭でのカウンセリングスキルの必要性 (18/12/02)

家庭でのカウンセリングスキル の必要性

家庭の中の人間関係は、学業にも仕事にも大きく影響します。

カウンセリングスキルは、家庭の人間関係を良いものにし続けるために、効果を発揮します。

例えば、子供が勉強のことで悩んでいる時、旦那さんが仕事で悩んでいる時、

さりげなく傾聴のスキルをもって聴く。それだけで、心が軽くなります。

カウンセリングスキルが身に付いていない時は、相談されてもアドバイスしたり、時に「もっとがんばれ」など叱咤激励をするかもしれません。

向こうはただ聴いてほしいのです。

またカウンセリングスキルは、家庭を信頼関係でつなぐ役目もします。

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メンタルヘルス問題で急増する新型うつ病 (18/12/02)

メンタルヘルス問題で急増する新型うつ病

*新型うつ病とは?

若者に多く、嫌なことをしているときにだけ症状がでます。


たとえば仕事が嫌だという若者は、仕事中にだけ症状が出て仕事が終わったとたんに元気になります。

嫌なことをしないかぎり一見ふつうの若者なため上司や同僚からは

"ただのわがまま""やる気がないだけだろう"と言われかねないですが、鬱病の診断書をもらって

休職までする若者も増加しています。

また何度も繰り返し、完治しないと治療に時間がかかります。

治療は本人の意思が大切です。

まず「治すぞ!」という事を決め、精神科を受診してください。

克服することにより、より楽しい生活が待っていますよ。

メンタルヘルスケア研修

 

 


心理カウンセラーを仕事に (18/12/01)

心理カウンセラー仕事に』

心理カウンセラーとは、誰にも言えない心の悩みを一緒に考え、問題解決を目指す心のスペシャリスト。

ストレス社会といわれる今、非常に注目を浴びている仕事の一つが心理カウンセラーです。

中でも社会現象になっているメンタルヘルスについては、特に今後仕事の幅として需要を求められております。

当協会では3日でメンタルヘルスの基礎、カウンセリングの基礎、研修講義テクニックを学び、活躍の場を即提供できるプログラムを組んでおります。

心理カウンセラーとして人のお役に立ちたい、世の中を元気にしておきたいという方には、またとない資格です。

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まずは基礎のメンタルヘルス技術習得から。

メンタルヘルスカウンセラー養成講座は、こちら。

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http://www.mental-healthcare.org/lecture/beginner/ 

 

 

 


「眠れない」という睡眠の相談への対応 (18/12/01)

『「眠れない」という睡眠の相談への対応

メンタルヘルスケアに良質な睡眠は欠かせません。

毎日決まった時間分眠れている、目覚めが爽やかですっきりしている、布団に入ったら30分以内に寝付ける等、良質な睡眠の条件を満たしていると、心の安定につながり、冷静さ、穏やかさ、瞬発力、プラス思考等を養うことができます。

眠れていたのに最近眠れない、というのはストレスを抱えているサインです。このサインを見逃すと症状はどんどん悪化し、睡眠障害により、うつ病へ発展するケースは少なくありません。

「眠れない」と相談された場合は、即対応しましょう。

まず時間をとって話を聴く。いつからか、そのきっかけ、お昼に眠くなるかどうか、仕事の相談にのってくれている人はいるかどうか、気持ちはどうか、過去同じような経験はあるか、食事はしっかりとれているかどうか。これを傾聴をもってじっくり聴きましょう。

聴くポイントを押さえ、その上で「眠れない」という睡眠の相談についてどうするかを判断しましょう。

*メンタルヘルスケア研修はこちらから。

 


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